ElCapitanではなくYosemiteが入れたい人へ 【追加記事】

こんにちは。minahoku(@minahoku)です。
前にWindowsの仮想マシンにEl Capitanを入れてみたという記事を書いたんですが、もしかしたらYosemiteのほうがいいってひともいるかもしれないと思い(執筆時はElCapitanに対応していないアプリケーションも多いため)Yosemiteの場合の導入方法の違いを書いてみます。


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違うところ

・El CapitanのvmdkではなくYosemiteのvmdk (当たり前ですが)
・VMwareでの選択
ぐらいですかねぇ…
いうほど変わらないです。

ダウンロードリンク

MAC OS X 10.10 YOSEMITE VER 2015.part1~part4
(4つのファイルに分かれていますが4つをおんなじフォルダに入れてpart1.rarを7zipなどで解凍すれば4つのファイルが結合されて解凍されます。詳しくはGoogleなどで「結合解凍 やり方」などで調べてみてください。)
(一応Torrentの方も載せておきます MAC OS X 10.10 YOSEMITE VER 2015.torrent rarですが解凍すればtorrentが出てきます)

あと違うところ

VMwareで新規でしたときに
スクリーンショット (31)
上の画像のような選択画面が出てきますが、Yosemiteの場合『OS X 10.11』ではなく『OS X 10.10』です。

これくらいだと思います。

それ以外はEl Capitanの場合と一緒なのでそっちの記事のやり方にしたがってください。

なにかわからないことがあればコメントお願いします。

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